海外大学院進学計画始動!

海外の大学院進学となると学部の時にある程度の成果を出している人が行くことが大半で、学部時代国際系を広く浅くみたいな勉強をしていた僕が進学先として関心を持っているのは「Quantitative Sociology」あるいは「Economics and Philosophy」という領域でどちらにしても「統計(数学)」か「経済」の学部レベルの知識が必要ということで、どちらの要件も満たしていない僕が果たして合格できるのか結果はどうなるにせよやれるだけのことをやります。

まあ専門的な知識も必要ですが、その他の事務的な準備の諸々や、必要な英語力(IELTS Overall 7.5) というところをどうカバーするのかなど先のことを考えるとそれだけで気が滅入ってきますが、こうして目標に向かって、何か努力することができる歓びみたいなものを感じますので、更新の止まっていたブログを再開しつつ、海外大学院進学という目標にチャレンジをしてみたいと思います。

ということで海外大学院進学計画ここに始まれり!